Misery.


本気で死を覚悟した時、人ってどんな心境になるんだろうね。
やっぱり一度でもそっち側に気持ちを引っ張られると、よっぽどの事がないと脱け出せないのかもしれないね。


死ぬのも勇気。
現実を諦めて生きるのも勇気。

遂に成功しちゃった時、彼はどんな気持ちだったのか。

出来る事なら、同じ時代に生まれてみたかったなぁと思います。

都内に戻ったら、また少しずつ読み返していきたいなぁ、太宰さん。


それでは昨日遂に手に入れたマルーンのアルバムを聴きながらまったりしようかと思います。



三鷹に住みたいっ!!